投稿日:2006-02-03 Fri
赤ちゃんと一緒に暮らし始めるまでのつなぎネタとして、今日はブログタイトルの話をします。
ラプソディはそのまんまだから置いておいて、
問題となるのはやはり「ずーちび」。
その由来はこうなのです。
赤ちゃんが生まれる前から、
年下の妻のことを「ちび」と呼んできました。
妻が駄々をこねたり、聞き分けがなかったりしたときは、
彼女ひとりで数人分のチビに相当するくらい手がかかるので
これを複数形にし「ちびず」としました。
それを業界用語風にアレンジしたのが「ずーちび」です。
本ブログの主人公はもちろん「0チビ」ですが、
当然ママチビも登場してくると思うので、
これでやっと正しい「ずーちび」となりました。
そこんとこ4649!
投稿日:2006-02-02 Thu
こんにちは、りっつと申します。
今年1月に息子が誕生して父親となりました。
でも、オレは子どもが生まれただけで
自分が自動的に「親」になったとは思っていません。
女性は自分の体に別の生命体が宿り、
物理的に体型が変わるし、つわりなど苦しい思いを経て
母親になっていくわけです。
一方、男は何もせず、あるとき子どもが生まれて
「父親」と呼ばれるようになっただけの話。
父親は、親として1年近くもママの後輩であり、
パパになったという実感がわきにくい存在だと思います。
だからこそ、男は死ぬ気で努力しないと、
「親」にはなれないと思っています。
今、赤ちゃんは妻の実家で暮らしていますが
もうすぐうちにやってきます。
我が子と一緒に生活するのが楽しみです。
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